Episode2 Turn of the golden witch
Lineage sirius で活動するイリュージョニスト 黄金の魔女の伝説(予定)
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私が最強武神を決して見捨てない理由
NSからただのクソクランだったネタに入れろと言って、二つ返事で受け入れてくれた恩があるから。
今時そんな大物はなかなかいないぜ。
私はそういう大バカ野郎が好きなんだ。
リネージュでの私の行動理由も当然、
火流蛇のためから、火流蛇と武神のためになっていった。
そして現在、火流蛇とは絶縁状態になり、完全な敵対になっている。
武神は復帰したが、どこに所属する気もなく、一人でやっていくという。
私が復帰した時に今のネタに魅力を感じなかった理由は、
その2人がいないからだ。
火流蛇がまだ狂ってなくて、武神がいた頃のネタは本当に楽しかった。
すでに時代は変わってしまった。


火流蛇は一人で全てと戦う道を選んだ。

武神は一人でやっていく道を選んだ。

私はクランを立ち上げて独立して、ネタの皮を被った別の何かになった連中と戦う道を選んだ。

なぜこれほどまでに道が分かれてしまったのだろうか?

火流蛇が自分の間違いを認めて素直に謝罪してくれれば、やり直すことを考えないこともなかった。
私にはこのような無差別PKに近い状況を作ったプレイヤーをかばえない。
周囲の人間を説得することももはや不可能になってしまったであろう。
それを火流蛇が望んでいるのなら、望んだ通りの結末である。
自分勝手に動けないクランを預かっている身の私には、もうあの領域へ至ることは出来ない。
天国への階段を上がって行ってしまわれた。

武神はプリの重圧が原因で休止したそうだ。
最後の辺りはリネージュが面白くもなく、ほとんど義務でやっていたという。
ネタのプリを辞めることにした瞬間、武神はリネージュという義務から解放されたわけだ。
これでは復帰しても1人でやっていきたいという気持ちになるのは当然の話だ。
ネタで面倒事をよく持ってきた私が今やプリをやっているような時代である。
何とも皮肉なものよ。



リネージュってやつは・・・ままならねぇもんだなぁ。
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